
ジー・モードは、Loxarcが開発した、異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』について、Nintendo Switch版の移植開発とパブリッシングを担当すると発表。発売日は7月16日、本日よりニンテンドーeショップで予約受付を開始した。
▼Nintendo Switchストアページ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000127797
現在Steamで好評配信中の『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』は、物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視する異変探しホラーゲーム。
Nintendo Switch版では、ゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化し、タッチ操作にも対応している。
■『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』作品概要

あなたは朝まで耐え切れるか。
日本の事故物件を監視して異常現象を報告せよ。
報告漏れやミスを重ねるとーーー。
従業員の皆さまへ
あなたは「日本事故物件監視協会」の監視員です
物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視してください
異常を発見した際は、速やかに報告してください
報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」となります
逆に、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」となります
【業務時間】
全4物件を担当
深夜0時~5時までの監視業務
難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能
【業務の特徴】
実在する日本国内の物件を担当していただきます
異常はランダムに発生します
通常カメラ・暗視カメラのいずれかでしか視認できない現象にも注意してください
【異常の一例】
家具の移動、物体の消失・出現
人影や霊体の侵入
照明の異常、オーブの浮遊
壁の血痕、映像のノイズ
想像を超える「何か」
※一部画像素材に生成AIを利用しています。
※このゲームには恐怖を与える過激表現が含まれています。苦手な方、心臓の弱い方はプレイをお控えください。
【タイトル】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-
【価格】800円(税込)
【ジャンル】異変探しホラーゲーム
【ゲームプレイ人数】1人
【対応機種】Nintendo Switch
【対応言語】日本語、英語
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【セール価格】800円(税込) → 720円(税込) ※10%OFF
【セール期間】2026/8/31 23:59まで
会社情報
- 会社名
- 株式会社ジー・モード
- 設立
- 2006年6月
- 代表者
- 代表取締役社長 加藤 征一郎
- 決算期
- 12月