ゲームエイジ総研は、昨日(8月8日)、『Monthly Game Trend Ratings Plus』第94号(2019年8月号)を発表し、7月のゲーム市場全体のユーザー規模は3527万人であり、 前月から若干増加した(前月比+24万人)と発表した。また前年同月比も増加(+138万人)しており、依然好調が続いているという。
その内訳はゲーム専用機が前月比79万人減(93.5%)に対し、汎用機は91万人増(103.0%)となった。今月のゲーム専用機は新作タイトルが多かったが、 ヒット作に恵まれず下降傾向が続いている。一方、スマホゲーム等の汎用機は、 各アプリともイベントやキャンペーンにより、 アクティブ数を伸ばした。
その内訳はゲーム専用機が前月比79万人減(93.5%)に対し、汎用機は91万人増(103.0%)となった。今月のゲーム専用機は新作タイトルが多かったが、 ヒット作に恵まれず下降傾向が続いている。一方、スマホゲーム等の汎用機は、 各アプリともイベントやキャンペーンにより、 アクティブ数を伸ばした。
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