CryptoGames、『NFTWars』で『CryptoNinja Partners』が参画



CryptoGamesは、8月3日、『NFTWars』で『CryptoNinja Partners(CNP)』の参画を発表し、 『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTが『NFTWars』内でのゲームプレイに対応する。


■概要
『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを保有しているユーザーが、 NFTWarsのゲーム内でカードゲームを行うことができ、 ユーザーはプレイすることでガバナンストークンであるTCGCoinの獲得も可能となる。

またユーザーがプレイすることでNFTプロジェクトへの収益還元も予定している。

<参画内容>
・『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを所有しているユーザーがプレイ可能。
・β版のゲーム開始は順次対応予定。

<対象ユーザー>
『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを所有しているユーザー

※『CNP Parts Collection(praise for creators)』など関連コレクションのNFTは対象外


■『CryptoNinja Partners(CNP)』について
CNPは、 4万人以上が参加する国内最大級のNFTコミュニティ「NinjaDAO」発プロジェクト。 忍者をテーマに展開するIP「CryptoNinja」のスピンオフ企画として、 コミュニティの参加者がプロジェクトメンバーとなり、 デザイン・開発・マーケティングを手がけている。

CNPが目指すのは、 ファンが「パートナー」にもなれる世界。 誰もが参加できるブランドとして展開し、 今年5月15日の発売後、 流通総額は2600ETH(約5.2億円)、 ホルダー数は4,600名を突破した。

8月には、 既存NFTの一部を新キャラクターに入れ替える「バー忍」を実施。 ホルダーが得られる体験価値を高めるべく、 さまざまな企画・機能の開発に取り組んでいく。


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