
Spicy GamesとOkasan's Recipeは、超常現象アドベンチャー『Ghost Hunting Journal』デモ版をSteamで配信している。手描きのアニメスタイルとユニークなゴーストハンティングゲームプレイが広く関心を集めているそうだ。
本作は、物語主導の捜査と雰囲気のある超常現象との遭遇をブレンドし、ユーモア、ホラー、感情的なストーリーテリングを組み合わせたアドベンチャーだ。死が終わりではなく一時停止の世界を舞台に、現世に留まる未登録の霊魂「Soul Squatters」の謎を、古代の職業「Spirit Agent」が現代に復活し解決していく物語だ。
プレイヤーは、架空の中国のメガシティ「Riverrun」で、性格は対照的だが完全にシンクロしているスピリットエージェントの異色のデュオを追う。二人の主人公を切り替えることで、異なる視点から課題に取り組み、スキルを組み合わせて各ケースを進めていく。
心臓がドキドキするようなゴーストとの遭遇と、機知に富んだコミカルなやり取りが融合し、サスペンス、ストーリーテリング、キャラクター主導の瞬間が混ざり合った調査を提供する。現在、PC(Steam)向けにプレイアブルデモが公開されており、デュアルプロタゴニストのゲームプレイや物語主導のデザインを一足早く体験できる。
【現代の超常現象】
現代中国の超常現象の物語を体験し、ゴーストストーリーに笑いと感動の瞬間を織り交ぜる。
【アニメスタイル】
風変わりでかわいいキャラクターとダイナミックなマンガ風のストーリーテリングを楽しむ。
【デュアルプロタゴニスト】
特殊な能力を持つ二人のキャラクターを切り替え、ユニークな課題を克服する。
【クリエイティブなゴーストハンティング】
ツールをクラフトして超常現象のエンティティを検出し、追跡し、出し抜く。
【都市探索】
軽便鉄道で自由に移動し、NPCと交流し、活気ある山岳都市を探索する。
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■関連サイト
▼Steamストアページ




