
KRAFTON JAPANは、本日(5月22日)、クリエイティブスタジオ「Unknown Worlds」が開発する水中アドベンチャーゲーム『サブノーティカ 2』が5月15日の早期アクセス版の配信開始から5日で世界累計販売本数400万本を突破したことを発表した。
■世界累計販売本数400万本突破!
『サブノーティカ 2』は、早期アクセス版配信開始時に100万本を突破し、その後12時間で200万本を記録。そして、配信開始から5日で世界累計販売本数400万本を突破した。ゲームプラットフォームのSteamにおける最高同時接続プレイヤー数は46万7000人を超え、現在、Steamユーザーレビューでは、7万3000件以上のレビューのうち91%が好意的評価となっており、「非常に好評」(Very Positive)の評価を維持している。
開発元の「Unknown Worlds」は、早期アクセス期間中に予定されている今後のアップデートにおいて、引き続きプレイヤーからのフィードバックを取り入れ、反映していく予定だる。今後の調整内容としては、生物の攻撃性や探知範囲の変更、サバイバルツールやゲームプレイ全体の体験向上を予定している。
▼『サブノーティカ 2』エグゼクティブ・プロデューサー フェルナンド・メロ(Fernando Melo)氏コメント
「世界中のプレイヤーの皆様からの反響に、心から感謝しています。何百万人ものプレイヤーがこの新しい世界へと飛び込んでくださったことは、チームにとって素晴らしい瞬間でした。コミュニティからのフィードバックは、今後の『サブノーティカ 2』の未来を形作る大きな力となっています。プレイヤーの皆さまと一緒に、このゲーム体験を築き上げ続けていけることを楽しみにしています」
会社情報
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