
SNKは、対戦格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』において、NVIDIAが提供するクラウドゲームサービス「GeForce NOW」への対応を開始した。あわせて、同タイトルのデジタル版およびシーズンパスを対象とした「MID-YEAR SALE」も開催している。
この取り組みにより、専用のハイエンドPCなどを揃えずとも、対応デバイスを通じてクラウド経由で本作のプレイが可能となる。多様なプレイスタイルに対応し、より幅広いプレイヤー層への普及を図る。
同社は、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam、Epic Games Storeを対象プラットフォームとして、「MID-YEAR SALE」を実施する。
各タイトルの割引販売価格(税込)は以下の通り。
・『餓狼伝説 City of the Wolves Legend Edition』:40%OFF(3,894円、通常6,490円)
・『餓狼伝説 City of the Wolves Standard Edition』:25%OFF(2,235円、通常2,980円)
・『餓狼伝説 City of the Wolves Season Pass 1』:33%OFF(992円、通常1,480円)
■関連サイト
▼GeForce NOW公式サイト
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce-now/
▼セール詳細ページ
https://www.snk-corp.co.jp/official/fatalfury-cotw/mid-year-sale/
▼『餓狼伝説 City of the Wolves』公式サイト
https://www.snk-corp.co.jp/official/fatalfury-cotw/
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会社情報
- 会社名
- 株式会社SNK
- 設立
- 2001年8月
- 代表者
- 葛 志輝
- 決算期
- 7月
- 上場区分
- KOSDAQ