
Nomadic GamesとRising Tide Publishingは、10月20日、『Burning Sword: Death Sun』をSteamにて11月17日より早期アクセスで配信すると発表した。プラットフォームはPC(Steam)となる。
本作は、手作りのステージと多彩なビルド要素を楽しめる武侠ハックアンドスラッシュアクションだ。プレイヤーは、「影塵魔宗」の宗主である張易賢となり、死の縁から生還して唯一の復讐相手である「Death Sun」の毒を操る武林の最強者・高天斉を討つため、立ちはだかる数々の強敵を斬り伏せていく。ステージはすべて手作業によるリニア構造で構築され、ランダム生成要素を排した密度の濃い冒険を楽しめる。
・5つの手作りステージと、探索しがいのある豊富なシークレット要素
・5体のメインボスと2体のシークレットボスが待ち受ける歯ごたえのある戦闘
・攻撃を命中させてパワーゲージを溜め、より強力な攻撃を繰り出す「燃え盛る剣」システム
・3種類の弾丸を瞬時に切り替えられる遠距離攻撃「クイックショット」
・赤くマーカーされた敵から気力を奪い取る「気功ドレイン」
・コンボの合間に切り替え可能な3つのスキル装備
・ステージ内で獲得し、3回重複させて効果を維持する「チャーム」
・ボス撃破により開放されるスキルツリーの分岐
・装備中のスキルをコストとして復活するシステム
・スコアアタックに特化したエンドレスの「アリーナモード」
「戦闘は本作の心臓部だ。かつては不可能と思えた戦いがついに噛み合い、自分自身が上達したと実感する瞬間をプレイヤーに感じてほしい。チームの無限の忍耐と、何千人ものプレイヤーからのフィードバックが、その体験を極限まで研ぎ澄ませてくれた。」(Nomadic Games創業者・Nook氏)
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