KLab<3656>は、2020年8月1日に創業20周年を迎えるにあたり、本日(3月2日)よりコーポレートロゴをリニューアルしたことを発表した。KLabは2000年にフィーチャーフォン向けのシステムやアプリケーションの開発会社として設立し、2009年にモバイルゲーム市場に参入した。現在は、スマートフォン向けモバイルオンラインゲームの企画、開発および運営を事業の柱とし、世界155の国と地域に向けてゲームを配信するグローバル企業へと成長した。
今後も、「世界と自分をワクワクさせろ」の企業ミッションの下に、エンタテインメントコンテンツで世界中をひとつにつなげる企業を目指していく。
<コーポレートロゴ>
ロゴコンセプト:
「創造」「楽しい」「期待感」「グローバル」「多様性」「可能性」といったキーワードから着想しており、外側から顔が覗き込んでいる形のシンボルは、世界中の人達が集まり、皆がワクワクするコンテンツを創造し続けていく想いが込められている。
また、創業時からコーポレートロゴに使用しているカラー:ブルーを踏襲しつつも、現在のエンタテインメントビジネスの展開を意識し、より親しみやすいライトなブルーへと変更する。
・KLab ロゴ

・KLabGames ロゴ

会社情報
- 会社名
- KLab株式会社
- 設立
- 2000年8月
- 代表者
- 代表取締役社長CEO 真田 哲弥
- 決算期
- 12月
- 直近業績
- 売上高68億5600万円、営業損益13億400万円の赤字、経常損益14億2100万円の赤字、最終損益41億7600万円の赤字(2025年12月期)
- 上場区分
- 東証プライム
- 証券コード
- 3656




