Rogueside、地獄で鍛えられたアクションローグライト『Devil Jam』コンソール版をリリース

Roguesideは、3月26日、地獄で鍛えられたアクションローグライト『Devil Jam』をPlayStation 4, PlayStation 5, Xbox Series X|S, Nintendo Switch向けに発売した。

本作は、地獄で鍛えられた激しいアクションローグライトだ。悪魔との契約に縛られ、永遠に終わらない地獄のギグに閉じ込められたミュージシャンが主人公となる。呪われたギターを手に、緻密に設計されたアリーナで悪魔の大群をなぎ倒していく。

プレイヤーは、絶え間なく押し寄せる敵の攻撃を避けながら、自動的に破壊を放つリフで戦う。ランを重ねるたびに地獄のヘルスポーンからもたらされる新たな力がビルドをその場で再構築し、アンコールまで強力なキラームーブを提供する。

巧妙なグリッドベースのアップグレードシステムによって、攻撃の発動方法や組み合わせを再配線でき、破壊的な相乗効果を生み出す。

コンソール版はPCでのカルト的な人気を経て、真新しいストーリーや4つのブルータルなチャレンジ、「The Overgrowth」「Thorns of Crimson Death」という2つの新たな戦場といったファン主導のアップグレードが施されている。

【スマートなロードアウト】
12スロットのギアシステムを活用し、巧妙な組み合わせで強力なキラーコンボを解放する。

【手描きによる地獄世界】
大胆で完全に手描きのアニメーションキャラクターとエフェクトが、地獄の世界を生き生きと表現する。

【期待に値するボス戦】
死神を含む巨大な敵と戦う。これ以上にメタルな体験はない。

【命がけのラン】
スピーディーで激しい遭遇戦は、素早い思考、鋭い反射神経、賢い意思決定が報われる。