Rotacat Studio、名もなき剣闘士となって闘技場で戦っていくアクションRPG『Dark Age Gladiator』をSteamでリリース

Rotacat Studioは、名もなき剣闘士となって闘技場で戦っていくアクションRPG『Dark Age Gladiator』を6月24日よりSteamでリリースした。価格は定価1,800円で、ローンチセールとして15%OFFで販売する。

本作は、過酷な闘技場での戦いを舞台にしたダークファンタジー・アクションRPGだ。幾多の戦争を経て退廃に沈む帝国を背景に、魔物と人が共存する混沌とした世界で、名もなき剣闘士となったプレイヤーが血戦を越えて名声を掴み取る極限の戦闘を体験する。開発者は闘技場という戦闘に特化した舞台を主軸にし、一歩間違えれば敗北につながる緊張感のバランスに徹底的にこだわった。

・ファンタジー世界での闘技場:退廃に沈む帝国と魔物が共存する混沌の時代。何者でもない剣闘士として闘技場に立ち、血戦を越えて名声を掴み取る。
・極限の戦闘体験:闘技場での生き残りをかけた、一歩も退けない緊迫の戦闘。
・戦略的な成長要素:戦いの中でスキルや装備を吟味し、剣闘士として強くなっていく成長システム。

 

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