
セガのサッカークラブ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!2026』(サカつく2026)。
本稿では、gamebiz編集者による『サカつく2026』のプレイ日記をお届けする。
第45節「ガチコイ」

J1初挑戦となった5シーズン目の秦野F・ナッツは苦しんでいた。
開幕2連勝を飾るも、その後は思うように勝ち点を積み上げることができず。気が付けばクラブワースト6連敗でJ2リーグ降格圏の18位に沈んでいる。
こんなに連敗するのは1シーズン目以来だ。心機一転、5月からの試合に臨むべく、俺はアシスタントのオーちゃん(オリバー)を連れて秦野市内にある“和風レストラン 魚作”でガッツを補給することにした。
連敗 ⇒ 降格 ⇒ 解任 ⇒ 無職……ネガティブな事ばかり考えているせいか、せっかくの“鴨せいろ寿司”を食べても味がしない。それでも戦うために食べねば!
味のない昼の寿司を無理に鴨せいろの出汁で流し込んでは、元気になった気がする。ほんの一瞬の気持ち(©はるかな国から)
ふと気づくと、といめんで“天ぷらランチ”を食べていたオーちゃんがいつの間にか席を外していた。何処へ行ったのだろうと探してみると、彼は魚作店内にある太鼓橋の上に立っていた。
オーちゃんは橋の下を覗き込み、そして合掌している。そう、太鼓橋の下には鯉が泳いでいるのだ。

「鯉は立身出世・飛躍・困難を乗り越える象徴とされる強力な縁起物。4年前は鯉のぼりに“コイのおまじない”をしましたが、今回は本物の鯉です。ガチコイパワーでJ1リーグを乗り切りましょう」(オリバー)
( ´-`). 。 o O(オーちゃんは相変わらず日本人のような、そして乙女のような発想の持ち主だなぁ)
なんかオーちゃんのおかげでちょっぴり元気が出てきたよ。次の試合、ガチコイパワーで勝ちに行くぞ!
【J1リーグ第11節 FC東京(AWAY戦)】
味の素スタジアムに乗り込んだ手負いの秦野F・ナッツ。迎え撃つは、リーグ戦では初対決となるFC東京だ。
現実世界の稲葉は、1996年途中からFC東京の前身である東京ガスを応援していた過去がある。当時、試合の映像を見る機会はほとんどなく、朝刊のスポーツ欄の隅っこに小さく載っていたJFLの試合結果に一喜一憂したものだ。
東京ガス絡みで一番興奮したのは、やはり1997年の天皇杯(第77回大会)。東京ガスはJFL所属ながら、名古屋グランパスエイト、横浜マリノス、ベルマーレ平塚とJリーグ勢を次々と撃破し、ベスト4に進出する歴史的なジャイアントキリングを起こしたのだ。準決勝で鹿島アントラーズにやられちゃったけども、あれはいま思い出してもたぎるね!
当時所属していたブラジル人選手・アマラオさんの通り名“キング・オブ・トーキョー”もカッコイイ!!

▲この日の試合では控えに回っているけど、韓国代表GKの金承奎(キム・スンギュ)選手はいいプレイヤーだ。ヴィッセル神戸時代からそう思っていたよ。
昔応援していたクラブとは言え、俺はいま秦野F・ナッツの監督である。私情を持ち込むことなくFC東京に立ち向かうよ。
4シーズン目のルヴァンカップ2回戦で対戦したときはうちが3-0で勝ったんだけど、そのいいイメージが選手たちの中に残っていたのか、前半20分にミスター・ナッツ川瀬直矢が先制点を奪う!
さらに56分にはボンバーナッツ三平和司の追加点が生まれて、2-0で試合終了!!

今季第2節以来の白星で、秦野F・ナッツが連敗から抜け出すことに成功したのであった。
【J1リーグ第12節 セレッソ大阪(HOME戦)】
東の大都市・東京のクラブを破って連敗を脱した秦野F・ナッツ。今度は西の大都市・大阪のクラブとの大阪春の陣だ。ぶぉぉ~ん♪(法螺貝の音)
リーグ戦では初対決となるセレッソ大阪とは、4シーズン目のルヴァンカップ準々決勝で激突した。あの時は惜しくも1-2で敗れ、準決勝進出を逃してしまった。ぜひ、この試合で雪辱を果たしたい所存!
セレッソ大阪と言えば、クラブの象徴でありエースナンバーとして位置づけられている背番号8。森島寛晃さん、香川真司選手、清武弘嗣選手、柿谷曜一朗さんなど、レジェンドからレジェンドへと受け継がれている。
余談だけど、サッカー漫画『俺たちのフィールド』に登場する俺の好きなキャラクター“騎場拓馬”もセレッソ大阪に在籍していたよ。

▲ボルシア・ドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドなど欧州クラブで活躍したのちセレッソ大阪に凱旋したAM香川真司選手や、最後方からの正確なビルドアップと鋭い読みを活かした対人守備を武器とするCB畠中槙之輔選手など、良質なプレイヤーが揃っている。

▲ゲームが動いたのは後半だった。61分と75分にボンバーナッツ三平和司が2得点をマーク! 80分にハットン選手に決められて1点差に詰め寄られるも逃げ切りに成功!!
セレッソ大阪にも勝つことができ、6連敗からの2連勝! すごいぜ、ガチコイパワー!!
【J1リーグ第13節 横浜FC(AWAY戦)】

▲3連勝かと思いきや、神奈川ダービーで横浜FCに敗北。アディショナルタイムの失点が悔やまれる。
【J1リーグ第14節 清水エスパルス(HOME戦)】
ガチコイパワーで連勝するも波に乗り切れず、敗北を喫した前節。鯉のご利益もここまでなのか!?
迎える第14節の相手は、サッカー王国・静岡の名門クラブであるJリーグオリジナル10の清水エスパルス(初対戦)。
正確には覚えていないけど、清水エスパルスの選手構成で好きだった時期は2010年頃かな。小野伸二さんや岡崎慎司さん、藤本淳吾さん、本田拓也さん、市川大祐さんなど、グッドな日本人選手が揃っていた記憶がある。
あと清水エスパルスって稀にビックリするような外国籍選手を獲得してくるよね。古くは元スウェーデン代表でアーセナルでも活躍していたユングベリさん、もっと古くはマッサーロさん(イタリアの伊達男)。いやぁ、当時は本当に驚いたわ。

▲先日、ドイツ・ボルシアMGへの移籍が発表されたDMの宇野禅斗選手。かつてFC町田ゼルビアに在籍していたから良い選手であることは知っているよ。ちなみに好きな食べ物はピーマンの肉詰めなのだ。
現在、秦野F・ナッツは17位。そして清水エスパルスは19位と、互いに負けられないこの一戦。前半は五分五分の展開が続いた。

しかし前半40分。ペナルティエリア内に入ってきたAM矢島慎也選手にシュートを決められ、リードを許してしまう。

下位同士の対決で敗れるとどうなるのか? 政治家のような言い回しをすると「直ちに影響はない」が、のちのち響いてくるんだよ。
だからとにかく追いつけ! 俺は後半から攻撃的な選手を次々と投入して、反撃の機会をうかがった。
すると後半終了間際、RW高梨健伸が右サイドからポケットに侵入すると角度のないところからシュートを突き刺して同点ゴール!


土壇場で追いついた秦野F・ナッツ。何とか勝ち点1を拾うことができ、16位に浮上した。まだまだ全然予断を許さないけれど。

▲勝ち点は1しか上積みできなかったが、先日実施したプレミアムサイングッズ(GKランチマンのランチボックス、CBコレのドイツビール飲み比べセット)の販売で資金を7500万円上積みすることに成功!
【J1リーグ第15節 柏レイソル(AWAY戦)】
梅雨入りしたが、ガチコイパワー効果でここ数試合は2勝1分け1敗。6連敗という湿度の高いジメジメとした負のスパイラルから脱しつつある。
そうした中で迎える第15節は、初顔合わせとなる柏レイソル戦。クラブ名はスペイン語の「レイ(Rey)」(王)と「ソル(Sol)」(太陽)を合わせた造語で「太陽王」を意味するそうだ。太陽ってことはさぁ、雨の多いこの時期の試合は苦手なんじゃねーの?(勝手なイメージ)
冗談はさておき、柏レイソルはJ2からJ1へ昇格した年にJ1優勝を果たした史上初めてのクラブとして歴史に名を刻んでいる名門クラブだ。
外国籍のレジェンド選手も錚々たる顔ぶれ。カレカさんは言わずもがな、褐色の弾丸エジウソンさん、アントニオさん(後にASローマで中田英寿さんとチームメイトになるザーゴさん)、ストイチコフさん(元ブルガリア代表にして94年W杯アメリカ大会の得点王)、魔術師フランサさん、オルンガ選手(1試合で8得点)など圧倒的である。
ちなみに俺が柏レイソルの中で好きだった外国籍選手はレアンドロ・ドミンゲスさん。ハードワークを厭わない汗をかける天才肌のオールラウンダーって感じのプレイスタイルは最高だった。

▲歴代レジェンド外国籍選手の話ばかりになったが、現役の日本人選手だって強力だ。代表経験もあるCF細谷真大選手は間違いなく国内屈指のストライカー。

▲ミスター・ナッツ川瀬直矢の2発で柏レイソルを退けた!
やはり梅雨だからなのか、鳴りを潜める太陽王。逆に秦野F・ナッツは水を得た魚……いや淡水魚(鯉)のように生き生きとしたサッカーで柏レイソルを撃破した。
【J1リーグ第16節 ジェフユナイテッド千葉(AWAY戦)】
千葉勢との連戦となった第16節は、ジェフユナイテッド千葉との“落花生ダービー”だ。
3シーズン目のJ2リーグで初めて試合をして、その後3度激突。通算成績は1勝2分け1敗とまったくのイーブンであり、まさに落花生を巡って争う好敵手と呼ぶに相応しい相手だ。
でもなんかさ、3シーズン目、4シーズン目と戦ってきたからなのか、顔なじみの少ないJ1の中にあって、ジェフユナイテッド千葉には妙な親近感を覚えるよ(あと横浜F・マリノスもね)
14位の俺たちが言えたことではないけれど、現在最下位のジェフユナイテッド千葉にはJ1に残留してもらいたい……もらいたいけども、この試合に関しては譲れないぜ!

▲前節の柏レイソル戦ではミスター・ナッツ川瀬直矢が2ゴールだったけど、今節はボンバーナッツ三平和司がハットトリック! 川瀬と三平は千葉勢キラーなのかも。
これで今季3度目の連勝! ガチコイパワー、いまだ健在!!
【J1リーグ第17節 ヴィッセル神戸(HOME戦)】
この試合に勝てば今季初の3連勝となるが、なかなかどうして難しそうだ。相手は初対決となる現在3位のヴィッセル神戸。スタメン総合力の数値が秦野F・ナッツよりも18000くらい高いじゃん。
ちょっと現実逃避でもしようかしら。俺、兵庫県に行ったことがないんだけど、神戸って異国情緒あふれる美しい港町なんでしょ? レトロな洋館が立ち並ぶ神戸北野異人館街とか日本最古の有馬温泉とか、一度は訪れてみたい土地だね。
サッカーに話を戻すと、ヴィッセル神戸は一時期“リアルサカつく”かと思うくらいの超大物が在籍していたよね。ポドルスキさんやイニエスタさん、ダビド・ビジャさんがまさかJリーグにやってくるなんて、マジで信じられなかったよ。
その昔、ミカエル・ラウドルップさんが所属していたというのも驚きである。
そういや日本でも女性を中心に人気を集めていたイルハンさんも一瞬だけいたよね? 申し訳ないけど本当に一瞬過ぎて、どんなプレイをしていたのか俺の中では全然印象に残ってないw
あともう一つだけ言わせて。ヴィッセル神戸の応援歌(アンセム)である「神戸讃歌」は、ぜひともスタジアムで聴いてみたい! 昔、何かのTV番組で「神戸讃歌」の映像を見た西田敏行さんが涙を流していたけれど、それくらい魂にグググッとくる応援歌なのだ。

▲半端ない大迫勇也選手の姿が見られないが、それでも一流選手がズラリと揃っておる。ところでRWのサディク選手って、あのサディク選手? だとしたら 半端ないって!
試合は終始、ヴィッセル神戸のペースで進んだ。前半18分と後半51分に井手口陽介選手にゴールを割られてしまった。


劣勢の秦野F・ナッツ。反撃を試みるも、ステイントンが放ったシュートは相手キーパーに防がれてしまう。結局1点も奪うことができず、秦野F・ナッツはヴィッセル神戸に屈した。


直近の試合、横浜FCとヴィッセル神戸には敗れたが、それでも6連敗していた時期と比べればチーム状態はだいぶ良くなってきた。
季節は7月。昨年の夏と同じくハノイでキャンプを行って、過酷なJ1リーグを乗り切るためにフィジカルとスピードを強化するぞ!


【J1リーグ第18節 浦和レッズ(HOME戦)】
秦野F・ナッツがJリーグに参入した1年目のルヴァンカップ。その1回戦で激突した浦和レッズとリーグ戦で再び相まみえる!
松尾佑介選手のハットトリックやGK西川周作選手の光プレイで3-0の完敗。あの時は手も足も出なかったが、いまの俺たちはそう簡単にはやられないから。レッズに見せてやろうぜ、ナッツの成長した姿を!!

▲あのルヴァンカップから4年が経ったが、松尾佑介選手はこの日もスタメンを張っている。ハットトリックだけは勘弁な!
秦野F・ナッツのホームゲームながら、ビジターゴール裏の席は大挙して押し寄せてきた浦和レッズサポーターで埋め尽くされた。なんか全然ホームって感じがしねーやw
いつもとは違うスタジアムの雰囲気に呑まれたのか、動きが硬い秦野F・ナッツの選手たち。そんな事はお構いなしに浦和レッズ攻撃陣が次々とシュートを浴びせる。
それでもGKランチマンが落ち着いた守りを見せ、チームのピンチを未然に防ぐ。

ファインセーブ連発のランチマンは「今日はナッツがレッズにbeatして、3ポイントをゲッツするネ!」とチームメイトを鼓舞。
すると、硬さが抜けた伊東友貴が浦和レッズのゴールネットを揺らし、前半28分に先制する!

さらに前半終了間際、ステイントンが18試合目にして今季初ゴールをマーク! 浦和レッズ相手にまさかの2点リードで前半を折り返した。

ハーフタイム中、浦和レッズサポーターがブーイングで不甲斐ない前半のプレイに喝を入れると、赤い悪魔が目を覚ます。
RMピザーニの光プレイが発動! しかも2回も!!


▲1回目の光プレイで切り込むドリブルからのシュートを決められて1点差に詰め寄られる。


▲聖闘士に同じ技は二度も通じぬ。今やこれは常識。その常識をCBコレが知っていたのか定かではないが、ピザーニの2回目の光プレイを見事に封じた!
後半はよく光るピザーニに手を焼いたものの、どうにか1点差で逃げ切った秦野F・ナッツが4年前の雪辱を果たした。

【J1リーグ第19節 アビスパ福岡(AWAY戦)】
6連敗したり、藁にもすがる思いで本物の鯉に願を懸けたり。色々あったけれど、今季のJ1リーグも今節で一巡する。相対するは初顔合わせとなるアビスパ福岡だ。
福岡は若い頃に仕事(出張)で行ったり、数年前にも居酒屋で仲良くなったおじさんと旅行したけど、ご飯も美味しいし、いい街だよね。
一緒に旅行したおじさんは福岡に詳しいと豪語していたが、すべての情報が20年くらい古くて色々と大変だったけど、それはそれで楽しい旅だったよ。
アビスパ福岡で好きだった選手は久永辰徳さん。1996年だったか1997年のJリーグ開幕前のキャンプで、とにかく走りまくる練習をしていたアビスパ福岡について「陸上部です」と漏らしていたのをTBSの『スーパーサッカー』で観た記憶がある。

▲RMの紺野和也選手。川崎フロンターレに移籍してしまったが、アビスパ福岡時代は“博多のメッシ”、FC東京時代は“東京のメッシ”、法政大学時代は“法政のメッシ”と、とにかく〇〇のメッシという愛称で親しまれている。それはそうと、「サカつくTV」のMCでもおなじみのNeontetra セイカさんは福岡県出身であり、熱狂的なアビスパ福岡サポーターなのだ。
先に仕掛けたのは秦野F・ナッツ。前半11分、右サイドで張っていたミスター・ナッツ川瀬直矢が角度のないところから強引にシュートを放つと、ボールはそのまま福岡ゴールに吸い込まれて秦野F・ナッツが先制する!

さらに秦野F・ナッツは前半のうちにボンバーナッツ三平和司の2ゴールでリードを3点差に広げる!


3点のリードで気が緩んだのか、52分に名古新太郎選手に1点を返されたものの、その7分後に三平がダメ押し弾を決めて福岡の追い上げムードを断ち切る!



▲博多のメッシに対しては、うちのDM水谷力が終始マンマーク。紺野選手が持ち味であるドリブル突破やチャンスメイクをする自由を与えなかった。
三平のハットトリックを含む4得点を挙げた秦野F・ナッツがアビスパ福岡を下し、2連勝を飾ったのであった。

次回、またまたまたまたルヴァンカップの季節がやってくる!(第44節へ ⇐)
~稲葉監督サカつくモード通算戦績~
189試合(98勝34分57敗)
獲得タイトル(J2リーグ優勝×1)
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※記事の更新が途絶えた時は、稲葉の通常業務がオクパード or 稲葉がゲームビスから戦力外通告を受けた or 稲葉のプレイ日記に需要がなくて心が折れた、と思ってそっとしておいてください。
(文責:gamebiz編集者 稲葉智秋)
『プロサッカークラブをつくろう!2026』
対応プラットフォーム:PlayStation5 / PlayStation4 / iOS / Android / Steam/ OneStore / Huawei
配信開始日:2026年1月22日(木)12時配信
ジャンル:サッカークラブ経営シミュレーションゲーム
価格:基本無料(アイテム課金)
メーカー:セガ
対応言語:日本語、英語、繁体字、簡体字、韓国語、タイ語、インドネシア語、アラビア語、トルコ語、フランス語、イタリア語、スペイン語
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2026年3月KIRIN WORLD CHALLENGE 2026 イングランド戦 出場メンバーより6名
会社情報
- 会社名
- 株式会社セガ
- 設立
- 1960年6月
- 代表者
- 代表取締役会長CEO 里見 治紀/代表取締役社長執行役員COO 内海 州史/代表取締役副社長執行役員Co-COO 杉野 行雄
- 決算期
- 3月
- 直近業績
- 売上高1916億7800万円、営業利益175億3900万円、経常利益171億9000万円、最終利益114億8800万円(2023年3月期)