【サカつく2026プレイ日記】第47節「三流監督、オレ流でJ1残留」

セガのサッカークラブ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!2026』(サカつく2026)。

本稿では、gamebiz編集者による『サカつく2026』のプレイ日記をお届けする。

第47節「三流監督、オレ流でJ1残留」

5シーズン目のルヴァンカップでクラブ史上最高のベスト4進出を果たしたものの、優勝に手が届かなかったことを秦野F・ナッツの選手たちは悔しがっている。うん、実に良い傾向だね。その悔しさをエネルギーに変えて、リーグ後半戦に臨もうや!

ちなみに秦野F・ナッツはリーグ戦中断前に、浦和レッズとアビスパ福岡に勝って2連勝中。8勝2分9敗で11位につけている。この調子で勝ち星を重ねて、上位陣に喰らい付きたいものだ。


▲地域情報紙のタウンニュース秦野版に載っていた記事(妄想です)  ボンバーナッツ三平和司は何気に先月のJ1リーグで月間得点王になっていた!


▲一方こちらは大手スポーツ新聞の記事(妄想です)  溝口智樹って選手に秦野F・ナッツが関心を寄せている……か。補強したいっちゃあしたいけど、現状これ以上選手を抱えることができねーんだわ。

【J1リーグ第20節  ファジアーノ岡山(AWAY戦)】


▲三平和司のハットトリックで快勝!  おまえさん、今月も月間得点王イケるんじゃね?

【J1リーグ第21節  東京ヴェルディ(HOME戦)】


▲好調・三平がこの日も得点を挙げ、これで4連勝!

【J1リーグ第22節  鹿島アントラーズ(HOME戦)】
東京ヴェルディ戦をものにして4連勝を飾った秦野F・ナッツだったが、この日の試合はリーグ戦3位を走る鹿島アントラーズ。

前回対戦では、開幕2連勝で乗り込んだ秦野F・ナッツを4-2で返り討ちにしている。言っておくが同じ轍は踏まないぜ!


▲同じ轍を踏んで、前の対戦と同じスコアで負けてしまい、前回同様に連勝を止められてしまった……前半は同等の勝負をしていたんだけどなぁ。


▲前回、鹿島に負けた後に水谷力が覚醒したんだけど、今回は西村謙信とランチマンが覚醒とまではいかないが覚醒Ptを獲得した。

【J1リーグ第23節  ガンバ大阪(HOME戦)】


▲前回対戦でドローだったガンバ大阪との一戦。点を取られて取り返して、またしても決着つかず。

【J1リーグ第24節  名古屋グランパス(AWAY戦)】


▲シンプルに力負けした。さすがはJリーグオリジナル10の一角だ。

リーグ戦再開後、ここまでの5試合は勝って、勝って、負けて、分けて、負けている。じつはこれって今季のリーグ戦開幕からの5試合と同じ流れなんだよね。トレースかっての!

ということはさ、次節の横浜F・マリノス戦は前回対戦でうちが負けてるから今回も負けだね?  負けだね?  ……っざけんなよ!(自問自答しながら怒る人)


▲今回のプレミアムサイングッズはマーケティング兼営業担当・渋沢さん(ギャル)が提案した、秦野F・ナッツの選手たちをギャル盛り加工したブロマイド。一体どこに需要があるのかわからなかったが、資金6000万円を獲得できたので成功と言えよう。


▲ハセキョー(長谷京)程ではないが、おまえさんも結構天狗になりやすいのね。まぁルヴァンカップでの活躍やら月間得点王やらで、鼻高々になる気持ちはわからなくもないがね。

【J1リーグ第25節  横浜F・マリノス(AWAY戦)】


▲トレースの呪縛から解き放たれ、横浜F・マリノスとの神奈川ダービー&エフ・クラシコを制した。アデム・コレもご満悦である。

【J1リーグ第26節  FC町田ゼルビア(HOME戦)】
勝ったり負けたりと、リーグ戦後半も波に乗り切れないながらも7位につける秦野F・ナッツ。この日は5位のFC町田ゼルビアとの小田急ダービー“小田急戦線”だ。

さきのルヴァンカップ準々決勝では町田相手に初勝利を挙げたが、今節は果たして……


▲試合終盤、仕事人・下田北斗選手に2ゴールを決められてしまい逆転負け。

【J1リーグ第27節  京都サンガF.C.(HOME戦)】
8位の秦野F・ナッツと7位の京都サンガF.C.による盆地ダービーふたたび!  前回対戦では3点差をつけられて負けてしまったが、今度はそうはいかないぜ!!


▲今度は4点差で大敗。リーグ戦後半に入ってから初の連敗で10位に後退した。試合前は8位と7位で仲良く近い順位だったのに、どうしてこうなった?  隣の盆地は青い……

京都戦から数日後、アシスタントのオーちゃんが深刻そうな顔をしておる。聞けば、先日の試合で感情的になった秦野F・ナッツサポーターの数名が相手サポーターにつかみかかってしまった上に、その様子が撮られた動画が拡散された挙句、メディアに取り上げられる事態にまで発展。SNS上では秦野F・ナッツサポーターが『アウトレイジ』よろしく全員悪人扱いされている、とのことだ。

う~ん……クラブのサポートをしてくれるはずのサポーターがクラブの足を引っ張り、あまつさえ秦野市のイメージも落としている。

相手サポーターにつかみかかったという、その数名の愚者については特定でき次第、クラブが処分を下す(市中引き回しの上、バッティングセンターで……以下、自主規制)


▲一部のクズどもの愚行のせいで、一定期間サポーター増加率が50%ダウンした。事態鎮静化のために奔走するスタッフたちを労うべく、今度みんなを水無川沿い平成橋前にある“日本料理 万八十”に連れて行ってあげよう。

【J1リーグ第28節  川崎フロンターレ(AWAY戦)】
連敗を止めたい中で行われる川崎フロンターレとの神奈川ダービー。2シーズン目のルヴァンカップ1回戦および今季のリーグ前半戦で負かされており、三度目の正直で勝ちたいところである。


▲壮絶な打ち合いを制したのは川崎フロンターレ。サポーター的には面白いゲーム内容だったかもしれないが負けは負け。これで3連敗となった。


▲天狗になったりスランプで落ち込んだり。ハセキョー(長谷京)は忙しいやっちゃな。


▲リーグ戦も残すは10試合。もうひと踏ん張りするために、おまえらストレッチでしばし休息せよ!

【J1リーグ第29節  サンフレッチェ広島(AWAY戦)】


▲前回対戦に続いてサンフレッチェ広島に敗北。4連敗で順位を13位まで落とした。

【J1リーグ第30節  FC東京(HOME戦)】
今季のリーグ前半戦でクラブワースト6連敗中だった秦野F・ナッツ。FC東京に勝ったことで連敗を止め、復調の兆しが見られた。よって今回も、FC東京を叩いてチーム状態を上向かせる!


▲ごっ、5連敗だと!?  思惑が外れてしまった。

いかん……このままではJ1残留争いに巻き込まれる。何か手を打たねば。選手たちの士気を高めるための起爆剤になり得る“何か”を。

次節に向けて策を講じていると、CB石本陽登が俺を元を訪ねてきた。「ファンレターを確認していたら一通、気になる手紙がありまして」と石本。

なんだファンレター自慢か。羨ましいねぇ~。俺に届くのは「監督辞めろ」とか「この口座に至急振り込んでください」とか、そんな手紙ばっかりだよ(笑)

石本は続ける。「差出人は幼稚園の先生からでして、園内で秦野F・ナッツの中継を流したら園児たちが夢中になってしまい、試合を楽しみにしているそうなんです。微笑ましいですね」と。

ほぉ、幼稚園ってことは秦野市立本町幼稚園かしら?(俺は本町保育園に通ってたけどな)

すると俺たちの会話を聞いていたマーケティング兼営業担当・渋沢さん(ギャル)が割って入ってきた。

「園内でウチらの試合流すとかガチあちぃサポじゃん♪  とりま監督のジバ(自腹)で園児たちとセンセーを試合に招待するっきゃなくね?」

自腹はさておき渋沢さんのアイディーアは、ありよりのあり!  よし石本、次の試合に園児たちを招待する旨を先生に伝えておいてくれ。

これなら石本はもちろん、ほかの選手も子どもたちに喜んでもらうために張り切ってくれるだろう。

【J1リーグ第31節  セレッソ大阪(AWAY戦)】
秦野市立本町幼稚園の園児たちと先生を試合に招待するミッション。その対象となるのが、セレッソ大阪との一戦である。

いやいや待てよ。普通、招待するなら秦野F・ナッツのホームゲームじゃねーのか? 俺のジバ(自腹)ってことになっているけどさ、チケット代はいいとしてもさすがに園児たち+先生の交通費も出すとなると、懐が寒いどころか絶対零度!  今季のスポンサーはアブラノグループの消費者金融業者だから、金借りるか(笑)

すると貧乏を拗らせている俺の姿を見かねて、秦野F・ナッツのチームバスのドライバーを務める中井さん(元トラック野郎)が手を差し伸べてくれた。曰く、チームバスに加えて中井さん所有の大型バスの2台で大阪へ向かえばいい。もう一人の運転手については、中井さんのトラック野郎時代の相棒・ジョナさん(東京都武蔵野市在住)にお願いする、と。

中井さんありがとうございます!  でも、中井さんが個人所有する大型バスってあのド派手にデコレーションされた上坂すみれ号だったよね?

こうして、本町幼稚園のみんなには秦野F・ナッツのチームバスを使ってもらい、俺たちは上坂すみれ号に乗り込み、遠征先のYANMAR HANASAKA STADIUMへと向かったのであった。(敵地到着後、セレッソ大阪のサポーターにデコバスの写真を撮られまくったのは言うまでもない)

そんなことより試合である。子どもたちに勝利を届けるべく、石本陽登をはじめ秦野F・ナッツの選手全員が奮闘を見せるも……

チアゴ・アンドラーデ選手の光プレイを喰らったり、CKからラファエル・ハットン選手のヘディングシュートを被弾して2-0で完封負け。

ふつうドラマや漫画なら、こういう時は俺たちが勝つ流れなんだけど現実は甘くはない、ということか。セレッソ大阪もこっちの事情は知らなかっただろうけどさ、空気読んでよ。

「子どもがまだ食ってる途中でしょうが!」(©北の国から'84夏)じゃないけれど……子どもたちが観に来た試合でしょうが!


▲子どもたちに勝利を届けられなかった責任を感じて石本陽登は数日間寝込んだ。本町幼稚園の先生には、お詫びとして後日秦野F・ナッツの選手たちを引き連れて園児たちに会いに行くことを約束した。


▲ボンバーナッツ三平和司がダニエルの取材を受けている。というか病み上がりだったんか!?  そして取材後、三平は怪我の発生率が大きくダウンする個性“不死鳥”を獲得したのである。

【J1リーグ第32節  横浜FC(HOME戦)】

さきの大阪遠征の事でケロッと忘れていたけれど、第26節(FC町田ゼルビア戦)から負けが続いており、気が付けばクラブワーストに並ぶ6連敗で14位だ。今日の一戦は18位の横浜FCとの神奈川ダービー兼残留争いである。

この試合を落とせば、クラブワースト連敗記録を更新してしまうし、J1残留が難しい状況になるやもしれん。残留争いに巻き込まれるような順位にいるのは、1シーズン目のJ3リーグ以来だな(サカつくモードではJFL降格はないけど)

とにかく!  J1に踏みとどまるために、是が非でも勝ち点3をゲットせねば!!

こうして神奈川ダービーの火ぶたが切られた。前半は互いに決め手を欠き、スコアレスで後半へ。


▲セレッソ大阪戦のショックから立ち直ったCB石本陽登。この日は徹底的に横浜FCのキーマンに張り付いて仕事をさせなかった。

守備陣の頑張りに応えたい秦野F・ナッツ攻撃陣。77分、直接狙うには距離がある位置でフリーキックを得ると、後半途中から投入されたミスター・ナッツ川瀬直矢がやってのける。

川瀬の右脚から放たれたシュートは美しい弧を描き、横浜FCのゴールネットを見事揺らした!  そういや、おまえさんは昨年のルヴァンカップ準々決勝でも直接FKを決めてたっけ。

川瀬の一発が決勝点となり、神奈川ダービー&残留争いを制した秦野F・ナッツ。7試合ぶりの勝ち星で連敗も6でストップさせることができた。

横浜FCに勝利して、秦野F・ナッツは勝ち点39で13位。リーグ戦も残すは6試合、残留争いはまだまだ予断を許さない!


▲20位のジェフはJ2降格が決まっているが、それ以外の下位クラブがここから勝ちまくったら秦野F・ナッツが差される可能性だってあるぞ。

【J1リーグ第33節  清水エスパルス(AWAY戦)】


▲前回対戦ではドローに終わったこのカード。19位・清水エスパルスとの残留争いを秦野F・ナッツが2点差で制した。

【J1リーグ第34節  柏レイソル(HOME戦)】


▲8位の柏レイソルを下してシーズンダブル!  順位を12位から9位に上げ、ボトムハーフから脱出。

【J1リーグ第35節  ジェフユナイテッド千葉(HOME戦)】


▲すでにJ2降格が決まっている最下位のジェフを退け、落花生ダービー(通算成績3勝2分け1敗)をものにした。淋しいけれど、またJ1の舞台で戦える日を楽しみにしているよ。

残留争いが激化するリーグ戦終盤。その重要な局面で秦野F・ナッツは今季2度目の4連勝を飾り、降格を回避することに成功した。


▲リーグ戦はまだ残っているけど、今日は選手もフロントも全員特別休暇だ。おまえら全力で休んで家族との時間を大切にしろ!  とくに生みの親、育ての親と過ごす時間は意外と残されていないんだからな!!  ……ところで、なんでオーちゃんは今日練習場に来ているんだい?  まぁいいか。暇ならこれから“田原ふるさと公園”に行こうぜ。そば打ち体験ができるし、源実朝公御首塚もあるし。

【J1リーグ第36節  ヴィッセル神戸(AWAY戦)】

特別休暇明けの試合は、首位のヴィッセル神戸を相手に先制するも逆転負け。ルヴァンカップ準々決勝も含めて3敗と、今季はヴィッセル神戸に一度も勝てなかった。

【J1リーグ第37節  浦和レッズ(AWAY戦)】


▲前回対戦では奇跡的に勝つことができたが、やはり浦和レッズのホームゲームは難しいね。

【J1リーグ第38節  アビスパ福岡(HOME戦)】
今シーズンを締めくくるアビスパ福岡との最終節。神戸、浦和に敗れて連敗しているけど、最後はホームゲームで勝って秦野F・ナッツサポーターに「良いお年を!」と伝えたいものだぜ。

前回対戦では、DM水谷力が“博多のメッシ”こと紺野和也選手を徹底マークして封じ込めることに成功したが、あちらさんもしっかり対策してきやがった。

右サイドからドリブル突破を狙う紺野選手。ステイントンを巧みに抜き去ったが、CBコレがカバーに入る。よっしゃコレ!  そのままボールを奪い取れ!!

博多のメッシが……光った!  カバーに入ったコレもあっさりと抜かれ、ポケットへの侵入を許してしまった。が、今度はGKランチマンが紺野選手の前に立ちはだかり得点を許さず。どんなもんよ!  うちの外国籍選手三人衆もなかなかやるでしょ?

その後、試合は0-0のまま推移。ボール支配率では秦野F・ナッツが上回るも、アビスパ福岡のほうが多くの決定機を生む。


▲ゴール前で1対1というピンチな状況。ここはGKランチマンがザヘディ選手の至近距離からのシュートを体を張って止めた!

流れを変えたい秦野F・ナッツ。俺は“秦野の湯けむりスナイパー”こと河野諒祐など一挙三枚替えで勝負に出る。

三枚替えによって秦野F・ナッツにも好機が生まれ、敵陣深く攻め入るが決定機乏しくゴール奪えず。逆に85分、アビスパ福岡の反撃に遭い、重見柾斗選手の一発に沈んだ。

ホーム最終戦を勝利で飾ることができなかったし、最後の最後に3連敗しちゃったけども、とりあえずJ1に残留することができて良かったよ。


▲クラブのOBに会ってきたというステイントンとGK黒沢祐輝。今度そういう機会があったら俺にも秦野F・ナッツのOBを紹介してくれよな。


▲LW小島隼太、RB赤松幸也、LW佐藤翔伍が何かのチャリティーマッチに参加したそうな。今度そういう機会があったら俺も試合に出……肉離れを起こしそうだからやっぱいいや。

こうして5シーズン目の戦いが終わった。J1リーグ初挑戦で15勝3分20敗、12位でフィニッシュ。国内トップカテゴリーだけあって、やっぱJ1は一筋縄ではいかねーなぁ。

まぁでも、監督界隈で三流の稲葉が“オレ流”(4シーズン目から選手編成・戦術を変えない)のやり方でJ1残留に導いたってところは一定の評価をしてくれよな!

そして年末恒例の年間リーグ選手表彰。ま、今季は12位と鳴かず飛ばずだったので、最優秀選手、得点王、アシスト王、ベストイレブンに秦野F・ナッツの選手が選出されるわけもなく。

ちなみに、ボンバーナッツ三平和司が27得点で得点ランキング5位。アシストランキングには三平やケリー・ステイントン、志賀一颯がランクインした(評価点ランキングにはひとりもかすらなかった)


▲今季スポンサーであるアブラノグループ“Ranorano Finance”のスポンサーミッションは達成できず。でもホーム開幕戦のキックインセレモニーに油野茂一は来てくれなかったから、おあいこってことで。


▲今年の頭にホームスタジアムの施設として売店を、クラブハウスにはヨガルームと娯楽室を設置したから、その他の出費が膨らんだね。でも、選手やフロント、サポーター、スポンサー、秦野市のおかげで今季も黒字で終えることができたよ。

< 秦野F・ナッツ  5シーズン目  成績 >
J1リーグ(12位)
ルヴァンカップ(ベスト4)

第46節へ ⇐)

  ~稲葉監督サカつくモード通算戦績~  
  213試合(109勝35分69敗)
  獲得タイトル(J2リーグ優勝×1)
  ★  

※記事の更新が途絶えた時は、稲葉の通常業務がオクパード or 稲葉がゲームビスから戦力外通告を受けた or 稲葉のプレイ日記に需要がなくて心が折れた、と思ってそっとしておいてください。

(文責:gamebiz編集者  稲葉智秋)

『プロサッカークラブをつくろう!2026』

対応プラットフォーム:PlayStation5 / PlayStation4 / iOS / Android / Steam/ OneStore / Huawei

配信開始日:2026年1月22日(木)12時配信

ジャンル:サッカークラブ経営シミュレーションゲーム

価格:基本無料(アイテム課金)

メーカー:セガ

対応言語:日本語、英語、繁体字、簡体字、韓国語、タイ語、インドネシア語、アラビア語、トルコ語、フランス語、イタリア語、スペイン語

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会社情報

会社名
株式会社セガ
設立
1960年6月
代表者
代表取締役会長CEO 里見 治紀/代表取締役社長執行役員COO 内海 州史/代表取締役副社長執行役員Co-COO 杉野 行雄
決算期
3月
直近業績
売上高1916億7800万円、営業利益175億3900万円、経常利益171億9000万円、最終利益114億8800万円(2023年3月期)
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