
26年8月29日~9月4日のアクセスランキング上位は以下のとおり。
■1位 スクエニHD、「本日の一部報道」についてのコメントを発表 非公開化は同社が発表したものではなく、検討している事実もなし
スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、「本日の一部報道」についてのコメントを発表した。
■2位 『ジョジョの奇妙な冒険 黄金讃歌』事前登録150万人突破は「とんでもない」(真田社長) KLabの支援モデルは大型IP効果で収益貢献フェーズに入るか
KLab<3656>が以前から取り組んできた「支援モデル」が、ここにきて大きな可能性を見せ始めている。その象徴となりそうなのが、人気作品『ジョジョの奇妙な冒険』を題材とした新作ゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 黄金讃歌』だ。
■3位 シテイルが解散 ソーシャルゲーム企画・開発・運営を行うゲーム開発会社
シテイルが解散したことがわかった。本日9月1日付の「官報」に掲載された「解散公告」によると、8月31日付で解散したとのこと。
■4位 KLab、『スマグロ』ヒットでゲーム事業が急回復、黒字転換 真田社長「長い長いトンネルを抜けた」 『キャプ翼』黒字化など既存にも好影響
KLab<3656>のゲーム事業が今年4月にリリースした『ドラゴンクエスト スマッシュグロウ』(スマグロ)のヒットを契機に回復局面へと入っている。2026年度第2四半期は、『スマグロ』が順調な立ち上がりを見せたことで、売上高が前四半期比で倍増。営業利益は4億9300万円となり、第1四半期の赤字を吸収して上期累計で黒字転換を果たした。
■5位 【Steam(9/1)】『スーパーリアル麻雀VR』5日連続の首位 発売日接近の新作『鬼武者WS』首位伺う 『ACE COMBAT 8』14位浮上
9月1日9時54分現在の国内Steam売上ランキングは、
■6位 NVIDIA、次世代ゲーミングプラットフォーム『RTX Spark』を披露…主要ゲーム会社による対応タイトルの拡充と最新技術の統合を発表
NVIDIAは、ドイツで開催中のGamescomにて、次世代ゲーミングプラットフォーム『RTX Spark』を披露し、主要パブリッシャーによる対応タイトルの拡充と、最新技術の統合を発表した。
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