
26年9月7日~11日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年9月7日 (月)
■ 26年9月8日 (火)
■ 26年9月9日 (水)
■ 26年9月10日 (木)
■ 26年9月11日 (金)
■ 26年9月7日 (月)
■主要モバイルゲーム13社、全社が黒字達成 KLabは新作『スマグロ』で収益一変 ゲーム収益を新作や新規事業に投下で新たな成長の模索も
■古本市場・トレカパーク・ふるいちを展開するテイツー、26年8月月次売上は99%と前年下回る 中古ゲーム・トレカ堅調も前年好調だった新品ゲームで反動減
■買取王国、26年8月の月次売上概況は既存店8.9%増、全店13.0%増…8月としては過去最高を更新
■テンダ、より高い付加価値を生み出せす人材重視の人的資本戦略 「売上規模」から「利益率・継続性・生産性」へ、AI・BPR人材を戦略人材に
■セルシス、26年8月のサブスクARRが過去最高66億円に 昨対比の増加額も過去最高 わずか3年半で約2.5倍と成長加速
■エイチームHD、27年7月期は増収・営業減益計画もM&Aは織り込まず M&Aによる成長軸に既存事業の収益改善と並行して「非連続な成長」目指す
■ 26年9月8日 (火)
■Konami Gaming、2026年3月期決算は最終利益80.4%減の557万1000ドル
■ 26年9月9日 (水)
■アピリッツ、27年1月期の営業益予想を2.3倍に上方修正 中間期は赤字予想から黒字転換 原価圧縮・コスト最適化が奏功
■ANYCOLORの決算説明資料より…1Q期末時点の従業員数は前年同期比149名増、前四半期比41名増の718名に スペシャリスト人材の獲得やマネジメント基盤の構築に注力
■ANYCOLOR、1Q(5~7月)決算は売上高5%増、営業益8%減 増収を確保も期初計画に基づく継続した人員採用などで減益に 通期予想は変更なし
■ 26年9月10日 (木)
■ユークス、2Q(2~7月)決算は売上高43%増、営業益224%増に アクアプラスの子会社化効果が寄与 受託開発事業も引き続き堅調
■モイ、2Q(2~7月)決算は売上高3%減、営業益16%減 ポイント販売売上が減少 配信者取分率の上昇に伴う売上原価率の上昇が減益要因に
■トップカルチャー、第3四半期決算は最終利益16億6200万円と前年同期4億0700万円の損失計上から黒字転換
■クランチロール、2026年3月期決算は最終利益1億4300万円 12月期から変更、3ヶ月の変則決算に
■ 26年9月11日 (金)
■ユークス、アクアプラスIPの多面的な展開を推進 新作「白への道標」未達も「WHITE ALBUM2」収益は好調 新規IPの共同開発や海外展開にも意欲
■gumiの決算説明資料より…1Q期末の連結人員数は前年同期比47名減、前四半期比13名減の324名に減少 自然減による漸減が続く状況に
■HEROZ、第1四半期決算は営業益53%増と好発進 BtoBが倍増、AI活用を「学ぶ→使う→任せる」へ ストラテジット連結除外も増収確保
■coly、『ディズニー スパークリンク・スターズ』を26年11月にリリースへ 第3四半期想定から若干の延期 「より高い品質でユーザーに届けるため」
■coly、2Q(2~7月)決算は売上高0.1%減、8億5000万円の営業赤字を計上 新規開発案件の開発佳境で研究開発費などの先行投資が増加
■gumi、主力タイトル『オラドラ』の貢献で1Q(4~7月)売上高は20%増 暗号資産の評価損約15億円の営業外費用への計上で20億円の経常赤字に
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