
26年4月27日~5月1日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年4月27日 (月)
■ 26年4月28日 (火)
■ 26年4月29日 (水)
■ 26年4月30日 (木)
■ 26年5月1日 (金)
■ 26年4月27日 (月)
■coly、株主総会の質疑応答の要旨公開 ディズニー関連プロジェクトは27年1月期上期が目標 AI時代を見据えたIP戦略にも言及
■カプコン、26年3月期決算は売上高1953億円、営業利益752億円と最高業績へ…『バイオレクイエム』シリーズ最速ペースで販売拡大
■コーエーテクモ、26年3月期は経常益14%増の570億円 『ぽこ あ ポケモン』『封印戦記』『仁王3』など大型タイトル貢献 金融収益も押し上げ
■コーエーテクモHD、27年3月期は経常益26%減の420億円を計画 人材投資や開発費、広告宣伝費など費用を保守的に織り込む
■コーエーテクモHD、第4四半期のモバイルゲーム売上高はQonQで3四半期連続の増収と復調…『キングダム 覇道』やIP許諾タイトルなど貢献
■カプコン、26年3月期通期の連結業績予想を上方修正 新作『バイオレクイエム』の貢献やリピートタイトルの販売拡大で 期末配当予想も20円→25円に増額へ
■コーエーテクモHD、26年3月期の期末配当を1株43円から66円に増額…最高業績を受けて減配から一転して増配予想に
■エイベックス、26年3月期通期の営業利益と最終利益の予想を上方修正 アニメ作品の海外向け販売が好調 ライヴ関連の売上も増加
■4月27日の主なゲーム・エンタメ関連企業の決算発表…コーエーテクモHDが3月本決算を発表
■ 26年4月28日 (火)
■Aiming、第2四半期決算は営業利益64%減の8600万円と大幅減益を計画 『イナイレクロス』貢献も開発投資や広宣費が収益圧迫
■アミューズメント施設運営のGENDA GiGO、26年1月期決算は最終利益47%増の52億円と大幅増益…新規出店とロールアップ型M&Aで拡大続く
■Aiming、第1四半期決算は営業益82%減の2億4100万円と大幅減益 大幅な減収と新作への開発投資が響く 『イナイレクロス』は6月リリース
■Aimingの決算説明資料より…第1四半期末時点での従業員数は前四半期比で25名減の675名に 運営人員の適正化を継続
■Aimingの決算説明資料より…KONAMIの新作『パワプロアドベンチャーズ』の制作/運営受託を発表 守秘義務の関係でこれまでは非公表
■4月28日の主なゲーム・エンタメ関連企業の決算発表…Aimingが1Q決算を発表
■ 26年4月29日 (水)
■coly、26年1月期の研究開発費は33.1%増の10億4300万円と上場以来の最高水準に…ディズニーIPタイトルなど3タイトルを開発中
■ 26年4月30日 (木)
■まんだらけ、26年3月月次売上高は14%増の15億5400万円と過去最高…『CoCoo』販売イベントや「大オークション」がけん引
■ファイン、26年1月期決算は経常利益50%減の4900万円と大幅減益…『おやおや?大家さん!』をリリース、パブリッシング機能も強化
■アクアプラス、26年1月期決算は売上高6億1000万円、経常利益3200万円、最終利益2900万円 昨年8月にユークス傘下に
■アピリッツFCP、26年1月期決算は売上高20億7500万円、経常利益1億1200万円、最終利益9200万円…『けもフレ3』や『ユニゾンエアー』運営
■Betimo、25年3月期決算は最終損失4400万円…競輪ネット投票サービスを開発、Aimingが出資
■4月30日の主なゲーム・エンタメ関連企業の決算発表…主な関連企業の発表予定はなし
■ 26年5月1日 (金)
■アピリッツ、26年1月期の研究開発費は85%減の1700万円と大幅減…新作ゲームは自社開発から受託開発に方針変更
■KLab、26年4月はビットコインとゴールドを新規に購入せず…ビットコインで1200万円、ゴールドで3800万円の含み損
■ユークス、26年1月期の研究開発費は37%増の1億0300万円…独自のARライブシステム「ALiS ZERO」を他社へ提供
■「カラオケBanBan」展開のシン・コーポレーション、26年1月期決算は売上高12%増の237億円、最終利益58%増の17億円と増収・最終増益
■5月1日の主なゲーム・エンタメ関連企業の決算発表…前日に続き主な関連企業の発表予定はなし
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