決算記事まとめ(26年6月1日~5日)

26年6月1日~5日に掲載された決算の記事は以下のとおり。

 

26年6月1日 (月)
26年6月2日 (火)
26年6月3日 (水)
26年6月4日 (木)
26年6月5日 (金)

 

■ 26年6月1日 (月)

ポケモン、26年2月期決算は売上高29%増の5314億円、営業利益43%増と大幅増収増益…『Pokémon LEGENDS Z-A』などリリース

KLab、26年5月度のビットコインとゴールドの保有状況を公開 7900万円の評価損を計上 いずれも追加購入は行わず

ストレートエッジ、2026年2月期決算は最終利益34%増の7400万円と大幅増益を達成

KLab、『ドラクエスマグロ』は想定線で推移 海外不振との見方を否定 『ヒロアカ』新作を今期投入へ

ポケモンセンター、2026年2月期決算は最終利益19%増の3億7000万円と増益達成

 

■ 26年6月2日 (火)

東映アニメ、2027年3月期は増収・減益予想 「ドラゴンボール」新作や大型配信作品で売上拡大も世界展開に向けた投資フェーズへ

日テレHD、上場有価証券1銘柄を売却し特別利益196億3700万円を計上

トップカルチャー、26年5月度の月次売上は45.6%増と大幅増 ゲーム・トレカは人気タイトル登場で大幅伸長 Caféやガシャポン、買取大吉も好調

マイネット、AI活用によるゲーム運営コストの50%削減を目標に策定…「人だからこそできる価値創造」に集中投資

 

■ 26年6月3日 (水)

東映、2033年に向けた成長戦略を推進 仮面ライダー新展開やギャバン再活用 太秦映画村再開発を加速

東映、26年3月期の決算説明会で「仮面ライダーロードマップ」を紹介 アニメ・ゲーム・映画への展開加速で特撮番組から総合IPに進化へ

 

■ 26年6月4日 (木)

主要モバイルゲーム企業の決算、13社中12社が黒字 成長エンジンから成長支える資金源に 突出するCAグループ、光明見えたKLab

ブックオフGHD、26年5月の直営店売上は既存店14.8%増、全店が16.2%増と2桁増収…トレカ・ホビー、書籍、アパレルが前年を上回る

ラウンドワン、26年5月の国内売上は21.6%増の108億1800万円…アミューズメントやボウリング中心に全部門が増収達成

コナミアミューズメント、26年3月期決算は最終利益9億9500万円…アーケードゲーム関連事業は25年10月に分割

【決算カレンダー】ゲーム・エンタメ関連企業の26年2~4月の発表集中日は6月12日 本決算発表のgumiやANYCOLORの今期展望に関心

 

■ 26年6月5日 (金)

東映、2033年に向けた成長戦略を推進 仮面ライダー新展開やギャバン再活用 太秦映画村再開発を加速

エイチームHDのゲーム事業、第3四半期決算は減収減益も8四半期連続で黒字達成 効率運用やコスト抑制が奏功 減収でも黒字確保できる収益体質に

エイチームHDの決算説明資料より…AIの進化への対応・適応に向けて「AI推進室」を社長直轄の組織として設置へ

テイツー、26年5月の月次売上66%増 中古、新品ともに大幅増 ゲームとトレカが「大きく伸長」

エイチームHD、3Q(8~4月)決算はエイチームフィナジー譲渡の影響で減収に 経常益と最終益は暗号資産評価損の計上も響く 通期業績予想は変更なし

買取王国、26年5月の月次売上は既存店11.2%増、全店13.4%増…ファッション、工具、ホビー、トレカなど堅調

コナミゲーミングテクノロジー、26年3月期決算は最終損失700万円

コナミビジネスエキスパート、26年3月期決算は最終利益30.3%増の3億6500万円と大幅増益

パオン・ディーピー、26年1月期決算は最終利益83.9%減の8900万円…遊技機のシミュレータアプリなど開発

ラウンドワン、26年5月の国内売上は21.6%増の108億1800万円…アミューズメントやボウリング中心に全部門が増収達成

コナミアーケードゲームス、26年3月期決算は最終利益23億9400万円…アーケードゲームのほか、eスポーツ大会、「e-amusement」など展開

 

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