
26年3月16日~20日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年3月16日 (月)
■ 26年3月17日 (火)
■ 26年3月18日 (水)
■ 26年3月19日 (木)
■ 26年3月20日 (金)
■ 26年3月16日 (月)
■gumi、『オラドラ』は先行投資フェーズ脱し第3四半期単独で営業黒字化 半周年や外部決済導入で収益性のさらなる向上へ 26年は大型IPタイトルも投入
■Link-Uグループ、1月中間決算は営業益81%減の5600万円と大幅減益…マーケティング事業が低調、グローバル展開に向けた先行投資も
■【ANYCOLOR決算レポ】過去イベントのグッズ評価損を計上し利益見通しを下方修正 グッズ販売とイベント需要旺盛で売上は想定上回る
■TOブックス、上場後初の発表となる3Q(5~1月)決算はアニメ化タイトルを中心に書籍・コミックスの販売が堅調 通期業績予想の上方修正も発表
■Link-Uグループ、26年7月期の営業益を6億円→3億2000万円~4億円に下方修正…国内マンガサービス下ぶれ、グローバル展開に向けた先行投資も
■TOブックス、26年4月期通期の業績予想を上方修正 電子書籍販売が想定を上回りレンジ予想ながら売上高、利益ともに従来予想を上回る見込みに
■イオンファンタジー、26年2月度の国内単体営業収益は4.5%増の59億6800万円…既存店低調も全店売上高が堅調に推移
■gumiの決算説明資料より…26年4月期第3四半期末の人員数は362人に 24年のリストラ実施後は緩やかな自然減での減少傾向続く
■ 26年3月17日 (火)
■【エイチームHD決算レポ】第2四半期は暗号資産評価損で損失計上もM&A活用し業容拡大続く ゲーム事業は安定収益確立、次の柱を育てるフェーズへ
■ポールHD、26年1月期決算はメディア・コンテンツ業務からの撤退で売上高6.5%減 貸倒引当金計上や為替差損、損失処理計上などで最終赤字は34億円に
■アピリッツ、26年1月期決算は売上高10%増ながら各利益項目は赤字に転落 不採算案件の影響と大口派遣先の契約終了が影響
■東映、26年3月期の配当予想を大幅増額 業績見通しを勘案し期末配当を1株6円から30円に引き上げ
■講談社、2025年11月期決算は売上高1.1%減の1691億円、営業利益3.8%減の104億円と減収・営業減益
■ファイターズ スポーツ&エンターテイメント、25年12月期決算は営業利益193%増の70億円と大幅増益 累積損失も一掃
■ユークスの決算説明資料より…26年1月期期末の従業員数は前期比68名増の333人に アクアプラスの子会社化で例年と比べて大幅に増加
■ 26年3月18日 (水)
■【gumi決算レポ】第3四半期は『オラドラ』の大躍進で収益構造改善 ブロックチェーン黒字で「会社にとっては重要なターニングポイント」(川本社長)
■フリュー、26年2月度の月次売上高は6.2%増の37億9800万円…国内クレーンゲーム景品好調、プリ機30周年企画も貢献
■GENDA、26年2月度の売上高は50%増の141億円と大幅増 アミューズメントとカラオケけん引 GiGOイオンモール桑名初日来店者は過去最大規模
■ 26年3月19日 (木)
■日本テレビHD、26年3月期通期の連結業績予想を上方修正 日本テレビ放送網の地上波広告収入が予想を上回る見込みに
■ 26年3月20日 (金)
春分の日のため掲載はなし
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