
26年3月7日~13日のアクセスランキング上位は以下のとおり。
■1位 カプコン、30周年を迎える『バイオハザード』のさまざまなプロジェクトを発表
カプコン<9697>は、2026年3月22日(日)に30周年を迎える「バイオハザード」について、本日配信されたカプコンスポットライトではさまざまなプロジェクトを公開した。
■2位 【サービス終了、その瞬間】25年9月~26年2月掲載記事まとめ…『ケリ姫』『FFBE』『スクスト2』『SAOVS』『一騎当千EB』『充電させてもらえませんかゲーム』
スマートフォンアプリ市場は、日々新しいゲームがリリースされている。その一方で、様々な事情により惜しまれつつサービスが終了してしまうゲームも少なくはない。
■3位 【ゲームエンタメ株前場(3/11)】『ぽこ あ ポケモン』ヒット受けてコーテクHD値上がり率1位 任天堂も大幅高 KLabが昨年来高値更新
3月11日前場の東京株式市場は続伸。日経平均株価は、前営業日比1139円36銭高の5万5387円75銭で午前中の取引を終えた。G7が原油高騰に対して備蓄放出で強調することを確認し、原油高騰への過度な警戒感が後退したことに加えて、為替の円安傾向を好感したという。ただ、買い戻しが主体と見られ、買い一巡後は高値もみあいが続いた。
■4位 個人ゲーム開発者のRacc、キャラクター育成の自由度を極限まで高めた本格バトルRPG『BRAVER’S Σ』iOS版をリリース
個人ゲーム開発者のRaccは、キャラクター育成の自由度を極限まで高めた本格バトルRPG『BRAVER’S Σ(ブレイバーズ シグマ)』のiOS版を2026年3月7日に先行リリースした。後日、GooglePlayなどでも配信する模様だ。基本無料のアプリ内課金ありとなっている。
■5位 モバイルゲーム企業大手13社の25年10-12月決算まとめ 増収増益はサイバーエージェントとアカツキ、ドリコム ガンホーは18年ぶりの営業赤字
主要なモバイルゲーム企業の2025年10-12月のゲーム事業の決算を振り返っていきたい。上場モバイルゲーム会社を見ると、スポーツ事業や広告事業、メディア事業、出版事業、ブロックチェーン事業など、事業の多角化を進めている会社が少なくないため、今回もゲーム関連事業の売上高と営業利益をピックアップした(※単一セグメントの場合は全社業績を使っている)。四半期売上高15億円以上の企業に絞った。集計した結果、営業増益または黒字転換を達成したのは13社中3社にとどまった。ドリコム<3793>とアカツキ<3932>、サイバーエージェント<4751>だった。
■6位 5周年の『ウマ娘 プリティーダービー』が首位独走 GooglePlay(2/28~3/6)売上ランキング振り返り
26年2月28日~3月6日のGoogle Play売上ランキング上位の状況を振り返っていこう。まず、首位獲得タイトルと獲得日数は以下の通り。




