
26年3月9日~13日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年3月9日 (月)
■ 26年3月10日 (火)
■ 26年3月11日 (水)
■ 26年3月12日 (木)
■ 26年3月13日 (金)
■ 26年3月9日 (月)
■DeNA、任天堂株式の売出価格確定に伴い売却金額348億円 自社株買い応募分と合わせて個別決算で417億円の売却益計上
■朝日放送GHD、成長領域としてアニメ・コンテンツ事業に160億円投資する中期計画 31年度に売上高1000億円、営業益60億円目指す
■モバイルゲーム企業大手13社の25年10-12月決算まとめ 増収増益はサイバーエージェントとアカツキ、ドリコム ガンホーは18年ぶりの営業赤字
■ 26年3月10日 (火)
■モバイルゲーム企業大手13社の25年10-12月決算まとめ 増収増益はサイバーエージェントとアカツキ、ドリコム ガンホーは18年ぶりの営業赤字
■Happy Elements、25年12月期決算は最終利益28.8%減の31億1800万円
■【決算カレンダー】ゲーム・エンタメ関連企業の25年11月~26年1月決算発表が接近 ANYCOLORの高成長路線への回帰は? 新顔TOブックスは3Q決算を発表
■ 26年3月11日 (水)
■ANYCOLOR、26年4月期通期の業績予想を下方修正 2度の増額修正を経て期初予想並みに 棚卸資産の処分・評価損の計上で
■ANYCOLOR、第3四半期期末時点での従業員数は621名に 25年4月期を通じて100名超の人材採用を行いVtuberを支える会社基盤を強化へ
■ANYCOLOR、3Q(5~1月)決算はコマースの成長やイベントの上ブレで売上高45%増、営業益54%増に 棚卸資産の評価損計上で通期利益予想は下方修正に
■モイ、26年1月期決算は営業利益46%増の3億3900万円…「アイテムチケット」導入とアプリ内決済比率の低下で採算改善
■日本経済新聞社、25年12月期決算は営業利益19%増の168億円…紙媒体減収も電子版・イベント収入が貢献
■ 26年3月12日 (木)
■トップカルチャー、第1四半期決算は営業利益2825%増の1億1700万円…店舗運営効率化、ゲーム・トレカ事業は23.6%増と好調
■ANYCOLORの決算説明資料より…3Q期間(11~1月)はQonQでV字型の業績回復を達成 想定外の商品評価損の計上が利益の伸びを抑える形に
■GENDA、26年1月期決算は営業益6.1%減の74億円 M&A費用発生し下ブレ M&A効果とオーガニック成長で売上は想定上回る
■GENDA、株主優待の内容を変更 1日のポイント利用の上限引き上げ 交換商品には『ヒルバレーポップコーン』『レモネード・レモニカ』追加
■NCSOFT、3つの核心成長戦略ロードマップを基盤として2030年に売上5兆ウォンを目指す
■GENDA、2027年1月期より配当を実施へ M&Aへの成長投資は今後も優先
■GLOE、1Q(11~1月)決算は「エージェンシーサービス」の新規領域の拡大で増収増益に 今期は決算期変更に伴う8ヵ月決算の予定
■フーモア、25年10月期決算は最終利益3400万円と黒字転換
■ 26年3月13日 (金)
■アピリッツ、26年1月期決算は営業損失3億0900万円と赤字転落となる見通し…ゲーム堅調もWeb開発の不採算案件、人材派遣は大口案件終了
■ユークス、26年1月期決算は営業益106%増の1億8100万円 営業強化で受注回復、アクアプラスも貢献 各分野の開発進捗し次期も大幅増益を計画
■ユークス、自社開発の売上がアクアプラス参画で急増、27年1月期はさらに倍増を計画 『うたわれるもの 白への道標』を5月に発売
■HEROZ、3Q(5~1月)決算は売上高7%増、営業益126%増に AIX事業、AI Security事業ともに順調に推移
■ユークス、26年1月期の受託開発は目標8件を上回る11件の受注に成功 27年1月期以降の業績にも寄与する見通し
■エイチームHD、第2四半期のゲーム事業は19.8%減の1億5800万円 減益も7四半期連続の黒字達成 既存ゲーム効率運用とコスト抑制で
■colyの決算説明資料より…新作パイプラインは2027年1月期リリース予定の3本が開発中 ディズニーIPタイトルは引き続き今期の上半期リリースを予定
■gumiの決算説明資料より…新作パイプラインは『オラドラ』に続く二の矢、三の矢として他社大型IPタイトル2本を開発中
■coly、26年1月期決算は『ブレマイ』の通期寄与などで創業以来最高の売上高を記録 「coly ID」推進などで営業赤字幅も縮小 経常益と最終益は黒字回復
■エイチームHD、1月中間決算は最終益58%減の2億2900万円…大幅営業増益も暗号資産評価損3億8700万円を計上
■gumi、3Q(5~1月)決算は売上高7%減、営業益56%減に 暗号資産市場の停滞を『オラドラ』の躍進で相殺して営業黒字を確保
■ウォルト・ディズニー・ジャパン、25年9月期決算は営業利益45.8%増の108億円と大幅増益
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