
26年6月8日~12日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年6月8日 (月)
■ 26年6月9日 (火)
■ 26年6月10日 (水)
■ 26年6月11日 (木)
■ 26年6月12日 (金)
■ 26年6月8日 (月)
■HEROZ、26年4月期の最終利益を5000万円→3億7600万円と大幅上方修正…ビットコイン評価損計上も子会社ストラテジットの売却益計上で
■エイチーム、M&Aを成長戦略の中核に据える方針を改めて説明 専任組織と投資委員会を新設 「Qiita」やゲーム事業とのシナジー創出を重視
■ 26年6月9日 (火)
■ミラティブ、投資家から寄せられた質問と回答を公開 第1四半期は「順調なスタート」 決済手数料改善で利益率向上 生成AIは追い風と評価
■ 26年6月10日 (水)
■GENDA、タカラトミーアーツと共同展開している北米カプセルトイ事業は「売上は大変良い状況でのスタート」とコメント
■「少子化=玩具市場の縮小ではない」 バンダイ、タカラトミーが見据える“子どもの先”の市場 子供向けから全年齢向けのエンタメ企業へ
■GENDA、第1四半期決算は大幅増収も買収関連費用やのれん償却で営業益79%減 金融関連費用の増加で経常損失に ただし調整後EBITDAは増益確保
■ANYCOLORの決算説明資料より…4Q期末時点の従業員数は前年同期比145名増、前四半期比56名増の677名に ビジネス機会拡大に向けた事業投資を継続
■モイ、1Q(2~4月)決算は売上高は横ばいも決済業者取分率の低下などによる収益構造の良化で営業利益は19%増に 通期業績予想は変更なし
■マリオクラブ、26年3月期決算は最終利益31.8%減の2億2300万円…任天堂のハードやソフトのデバッグサービスを提供
■ユークス、1Q(2~4月)決算は売上高21%増、営業益68%増に 家庭用ゲームを中心に開発案件が堅調 昨年8月に子会社化のアクアプラスも寄与
■ANYCOLOR、26年4月期決算は売上高29%増、営業益23%増に コマース領域が全社成長を牽引 今期は人件費増で増収減益の見込み
■Brushup、26年3月期決算は最終損失5800万円と赤字幅縮小…ブラウザで制作物をチェック&フィードバックできるレビューツールを提供
■ 26年6月11日 (木)
■トップカルチャー、4月中間決算は営業黒字転換も計画未達 改装・閉店コストが重荷に 明文堂承継で特別利益を計上
■NTTソルマーレ、26年3月期決算は売上高871億円、営業利益49億円、最終利益31億円…『コミックシーモア』やゲーム事業を展開
■「少子化=玩具市場の縮小ではない」 バンダイ、タカラトミーが見据える“子どもの先”の市場 子供向けから全年齢向けのエンタメ企業へ
■ホビーサーチ、25年12月期決算は最終利益53.9%減の4700万円…フィギュアを中心としたホビー総合通販サイト運営
■バンダイナムコプライズマーケティング、26年3月期決算は最終利益5.8%減の8億1300万円…アミューズメント施設向け景品の企画・開発、販売
■めちゃコミックGA、2026年3月期(第1期)決算は最終損失2000万円…SBクリエイティブとアムタスの合弁会社
■ガンホー、株主還元強化とグローバル戦略を加速 Gravityの成長を追い風に次世代タイトル創出へ
■ANYCOLORの決算説明資料より…1Q業績見通しは売上高1%減、営業益18%減を見込む 売上高は好調だった前年同期に迫る 人件費増加で2ケタ営業減益に
■GENDA、第1四半期決算は北米未達も国内でカバーし計画達成 北米事業は課題解決に時間要するも「着実に回復」(片岡社長)
■ 26年6月12日 (金)
■Link-U、「クランチロールマンガ」を成長の柱に 講談社USAも参画し海外マンガ事業加速、売上構成比2割超へ
■Link-U、第3四半期決算は営業益13%減の2億4100万円 マーケティング事業で重要顧客との取引縮小 主力のマンガ事業はAIや海外展開奏功し最高益
■HEROZ、26年4月期決算は営業益71%増の5億2300万円と大幅増益 「AI BPaaS」戦略推進で過去最高水準の収益達成
■アピリッツ、推しカルチャー&ゲーム事業の第1四半期決算はセグメント利益169%増の1億1000万円と大幅増益…閑散期も増収確保、コスト適正化も奏功
■GLOE、2Q(11~4月)決算は売上高41%増で2Q累計期間として過去最高の売上高を更新 従来の国内ゲーム開発会社以外の売上が増加
■ポールトゥウィンHD、第1四半期決算は営業益2億6600万円と黒字転換 不採算事業からの撤退や海外構造改革で 計画上回る進捗とコメント
■ニンテンドーキューブ、26年3月期決算は最終利益86.7%減の1億4900万円
■D3パブリッシャー、26年3月期決算は最終利益48.7%減の2億2800万円…『逃走中』や『ゼンシンマシンガール』など発売 12期連続の黒字達成
■アピリッツ、第1四半期決算は営業利益20倍の4000万円と大幅増益…不採算案件が収束、ゲーム事業も収益改善
■colyの決算説明資料より…『ディズニー スパークリンク・スターズ』のリリース時期が3Qに延期に 今期の新作3タイトルリリース計画は変更なし
■gumiの決算説明資料より…新作パイプラインは4月6日にKLabと共同開発の「ヒロアカ」タイトルが正式発表 新たに有力IP2タイトルの開発にも着手
■gumi、2027年4月期より報告セグメントを変更 SBIグループとのシナジー発揮のため「ネオメディアエンタメ事業」と「ネオクリプト事業」に再編
■coly、1Q(2~4月)決算は売上高1%増、6億5000万円の営業赤字を計上 新作リリース遅れも増収確保 開発費用の先行投資局面が続く
■gumi、26年4月期は売上高2%増、営業益77%減に 『オラドラ』ヒットで増収確保もプロモ費用などが響く 暗号資産評価益で経常益は増益に
■オートデスク、26年1月期決算は最終利益47%増の7億8900万円と増益達成…「3DS MAX」や「MAYA」「MotionBuilder」など手掛ける
■カプコン管財サービス、26年3月期決算は最終利益67.2%増の200万円と増益達成
■バンダイナムコヌイ、26年3月期決算は最終利益76%増の5億6200万円と大幅増益を達成…老舗のぬいぐるみメーカー
■エイトビット、26年3月期決算は最終益43%増の2億0900万円と増益達成…バンダイナムコFW入り後、累損削減が着実に進む
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