
26年5月18日~22日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年5月18日 (月)
■ 26年5月19日 (火)
■ 26年5月20日 (水)
■ 26年5月21日 (木)
■ 26年5月22日 (金)
■ 26年5月18日 (月)
■エディア、子会社のティームエンタテインメントより配当金として約2億円を5月29日付で受領
■スクエニHD、アミューズメント事業の26年3月期の営業益は13%増の88億円 既存店やクレーンゲーム景品好調、新しい業態開発にも注力
■バンダイナムコHD、アミューズメント事業の26年3月期の業績はセグメント利益19%増の101億円…既存店売上プラス、IP体験型ショップが好調
■「アンパンマンこどもミュージアム」運営のACM、26年3月期決算は売上2.9%増の54億円、営業利益5.9%減の12億円…16四半期連続の黒字達成
■タツノコプロ、2026年3月期決算は売上高49.9%増の20億7300万円、営業利益9.9%減の2700万円
■日本テレビ、26年3月期のアニメ事業は収入5.9%減の57億円、収支8.4%増の25億円と増益…『薬屋のひとりごと』好調、「アンパンマン」も海外で拡大
■カプコン、リピート販売中心に拡大続く 『バイオレクイエム』691万本、シリーズ作はトリプルミリオン複数達成 27年も過去最高を更新する計画
■マーベラス、27年3月期の新作ゲームはコンシューマ2本とオンラインゲーム1本をリリースする計画
■マーベラス、26年3月期のデジコン事業は売上58.9%増も赤字転落 新作2本不振、主力タイトル開発費負担も収益圧迫 『にほんの田舎ぐらし』好調
■Repro、2026年1月期決算は最終損失4500万円と赤字幅縮小…「Repro」などマーケティングツールの開発・提供
■グリーHD、『アナザーエデン ビギンズ』について「10年近く積み上げてきた資産に新しい驚きを加えて再収益化する取り組み」
■レゴジャパン、25年12月期決算は最終利益5.6%増の3億2600万円と増益達成
■東映、26年3月期決算は最終利益48%増の233億円と大幅増益…シネコン事業や催事事業が伸長、不動産売却益も計上
■東京都競馬、第1四半期決算は売上高4.1%増の93億円と増収確保…場外馬券場閉鎖や一部賃貸終了もSPAT4の馬券収入が拡大
■アエリア、第1四半期決算は営業利益30%減の2億2200万円…ゲーム事業とアフィリエイト広告が苦戦
■ 26年5月19日 (火)
■マーベラス、アミューズメント事業の26年3月期決算は売上、利益が過去最高…ポケモンフレンダ&メザスタがけん引
■カプコンの決算説明資料より…26年3月末時点での連結従業員数(正社員)は前年同期比210名増の3976名に 毎期約100名以上の開発職増員を目指す
■タカラトミー、子会社アーツとキディランドが存在感高める 「ポケモン」「アイプリ」拡大 キダルト需要取り込む展開も奏功
■Amazia、3月中間決算は営業損失1億円と赤字幅縮小…「マンガBANG!」収益改善、オリジナル作品制作や越境EC事業が成長
■エイベックス、アニメ事業の26年3月期は営業益254%増の10.6億円と大幅増益…『ガチアクタ』世界ヒット、『KING OF PRISM』などシリーズ化も
■アカツキ、第4四半期のゲーム事業は営業益80%増の45億円 『ドッカンバトル』周年好調、『怪獣8号』貢献 運営効率化で収益性改善
■MIXIの決算説明資料より…26年3月期末の従業員数(正社員)は前年同期比399名増、前四半期比9名増の2116名に PointsBet社買収でスポーツ事業の人員が大幅増
■ビーグリー、1Q(1~3月)決算は売上高9%減、営業益19%減 プラットフォームとコンテンツの両セグメントが減収に 通期業績予想は変更なし
■アルファポリスの決算説明資料より…27年3月期はアニメ制作事業にライツ事業部を加えた「アニメ事業」に再編 セグメントの大幅増収・黒字転換を目指す
■アルファポリス、26年3月期決算は単体ベースで売上高18%増、営業益16%増に WHITE FOXとNIAアニメーションの子会社化によるアニメ事業の拡大に注力
■クランチロール、2025年12月期決算は最終利益63%減の4億5300万円と大幅減益
■サイバーエージェント、26年3月末のグループ従業員数は309名増の8267名 新卒社員402人が4月から入社
■ 26年5月20日 (水)
■カプコンの決算説明資料より…26年3月末時点での連結従業員数(正社員)は前年同期比210名増の3976名に 毎期約100名以上の開発職増員を目指す
■MIXI、第4四半期のゲーム事業は減収も増益確保 外部決済5割強まで拡大し収益改善 MAU回復目指し初のハーフアニバやUI/UXの改修も
■ハピネット、アミューズメント事業の26年3月期決算はセグメント利益71%増の51億円と大幅増益…「ガシャココ」やバンナムAMとの共同店舗が貢献
■ネクソン、『アラド戦記』『マビノギ』シリーズ含む15タイトル以上の新作を開発中 『ブルアカ』開発陣によるサブカル系完全新作も
■ネクソン、大ヒットタイトル『ARC Raiders』販売本数が1600万本突破と明かす 「史上最も成功した新作タイトルの一つ」
■オルトプラスの決算説明資料より…2Q期末時点の従業員数は前年同期比13名減、前四半期比3名減の192名に 優秀かつ専門性の高い人材の採用を強化へ
■メガチップス、27年3月期の最終利益を270億円→330億円に上方修正…SiTime株式売却で特別利益計上
■アルファポリス決算説明資料より…26年3月末の単体従業員数は前年同期比11名増の171名に さらなる事業拡大に向けて各部門で採用活動を推進
■カプコン、アミューズメント施設は直近で最高業績 IPとの&リアル接点&としてシナジー創出 台北に海外直営店もオープン
■enishの決算説明資料より…1Q期末時点の人員数は前年同期比27名減、前四半期比7名減の130名に 少人数での複数タイトル開発体制の構築目指す
■ 26年5月21日 (木)
■カプコンの決算説明資料より…26年3月末時点での連結従業員数(正社員)は前年同期比210名増の3976名に 毎期約100名以上の開発職増員を目指す
■MIXI、第4四半期のゲーム事業は減収も増益確保 外部決済5割強まで拡大し収益改善 MAU回復目指し初のハーフアニバやUI/UXの改修も
■ハピネット、アミューズメント事業の26年3月期決算はセグメント利益71%増の51億円と大幅増益…「ガシャココ」やバンナムAMとの共同店舗が貢献
■ネクソン、『アラド戦記』『マビノギ』シリーズ含む15タイトル以上の新作を開発中 『ブルアカ』開発陣によるサブカル系完全新作も
■ネクソン、大ヒットタイトル『ARC Raiders』販売本数が1600万本突破と明かす 「史上最も成功した新作タイトルの一つ」
■オルトプラスの決算説明資料より…2Q期末時点の従業員数は前年同期比13名減、前四半期比3名減の192名に 優秀かつ専門性の高い人材の採用を強化へ
■メガチップス、27年3月期の最終利益を270億円→330億円に上方修正…SiTime株式売却で特別利益計上
■アルファポリス決算説明資料より…26年3月末の単体従業員数は前年同期比11名増の171名に さらなる事業拡大に向けて各部門で採用活動を推進
■カプコン、アミューズメント施設は直近で最高業績 IPとの&リアル接点&としてシナジー創出 台北に海外直営店もオープン
■enishの決算説明資料より…1Q期末時点の人員数は前年同期比27名減、前四半期比7名減の130名に 少人数での複数タイトル開発体制の構築目指す
■ 26年5月22日 (金)
■テレビ朝日HD、シンエイ動画について「ドラえもん」「クレしん」海外展開強化と新規IP開発、制作体制の強化を軸に中長期成長を目指す
■テレビ朝日HD、26年3月期の「出資映画」の収入は17.7%増の52億8200万円…「映画ドラえもん」「映画クレヨンしんちゃん」好調、海外販売も寄与
■EA、26年3月期決算はネットブッキングが過去最高の80.2億ドル…『Battlefield 6』大ヒット、『EA SPORTS FC』や『Apex Legends』も成長
■Ubisoft、26年3月期期決算は売上高21%減の13億9570万ユーロ、IFRS営業損失13億2230万ユーロと減収・大幅な損失計上
■アクセスゲームズ、26年3月期決算は最終利益85%増の3900万円と大幅増益
■加賀アミューズメント、26年3月期決算は最終利益71.2%増の4億0900万円と大幅増益
■アニメ制作スタジオのキネマシトラス、26年2月期決算は最終利益54%減の2400万円
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